◆署名運動◆
蒼国来関に対する「故意による無気力相撲」関与の認定及び
処分の再考と相撲界への復帰を求める署名
この署名は、蒼国来関に対する謂れなき汚名を晴らし、彼が人生を掛けてきた土俵に復帰できるようにすることを目的とし、「故意による無気力相撲」関与の認定・及び処分の再考を求めています。
是非、皆様にはこの主旨をご理解頂き、署名活動にご協力下さいますようよろしくお願いいたします。
〈個人情報の取り扱いについて〉
この署名により頂く個人情報は、この署名を、日本相撲協会、同特別調査委員会、文部科学省など関係先に提出するためだけに使用し、それ以外の目的のためには一切使用しません。
この署名により頂く個人情報は、この署名を、日本相撲協会、同特別調査委員会、文部科学省など関係先に提出するためだけに使用し、それ以外の目的のためには一切使用しません。
↓↓↓以下は、ダウンロード頂ける署名用紙の前文です。↓↓↓
|
< 蒼国来関の冤罪を正すための署名のお願い >
「大相撲八百長問題」は、平成22年5月に始まった「大相撲野球賭博事件」の捜査上において発覚したもので、その後、関係機関によって八百長相撲に関する調査が実施されることとなりました。当初は、野球賭博に関わった力士の捜査で押収された携帯電話に残された通信記録から数人の力士による八百長が発覚したものでしたが、直接深く関わった3人の力士が事実と認めたために個人的な問題から大相撲全体の問題に拡がったのでした。 この調査のために特別調査委員会が立ち上げられ、第三者機関として公正公明な立場から調査を進めていると報道されてきました。そして去る4月11日、日本相撲協会は、八百長に関わったとして蒼国来に引退勧告を出しました。 しかし、それは一切事実無根のことであったため彼は引退届の提出を拒否し、その結果、同月14日に彼への解雇処分が言い渡されたのでした。 調査委員会が蒼国来の関与ありと判断した理由や証拠は明らかにされていません。蒼国来自身は「自分はやっていない」と明確に無関与を表明しています。 調査委員会は、確たる証拠が存在するのであれば、それを呈示できるはずですし呈示するべきです。今回の特別調査委員会の認定および日本相撲協会よりの解雇処分は、前途有望な青年の経歴を汚し、今後の彼の人生を閉ざすものです。 そもそも蒼国来を知る者なら、あの真面目で稽古一途な蒼国来が八百長などする必要もない!誰よりも強い正義感を持つ彼が、唾棄すべき八百長などするわけがない!と断言できます。 冤罪ともいえる今回の解雇処分に対し、我々は断固抗議の声をあげ、ここにご賛同いただける方々の署名を集め、日本相撲協会、同特別調査委員会、および管轄の文部科学省に提出したいと考えています。 皆様には本主旨をご理解いただき、本署名活動にご協力を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。 平成23年5月
「COME BACK 蒼国来!」勝手連 ホームページアドレス http://cb-s.info お問い合わせはjustice.soukokurai@gmail.com |
- TOPページ
- 折れない心。その強さ
- 稽古再開!インタビュー
- 稽古動画
- 蒼国来関の紹介
- 解雇処分…その経緯
- 今、できること。
- ◆署名運動◆
- ◆掲示板◆
- ◆ブログへジャンプ◆
- このサイトについて
- リンク
- お問合せ
プロフィール

- 蒼国来関の土俵復帰を求めるWEB署名
- QRコードを読み取って頂くと、SSL対応の署名ページへジャンプできます。
- アクセス数
- 17506
- ページビュー数
- 36809
